P 2012/11/25 JRA 競馬 G1 ジャパンカップ(ジャパンC) [02:38]
2012/11/25(日) ジャパンカップ(ジャパンC) G1 東京2400m芝C 晴 良1 着 ⑮ジェンティルドンナ ・・・・・・2.23.1 02-02-03-06 32.8 53.0 岩田康誠2 着 ⑰オルフェーヴル ・・・・・・・・2.23.1 12-13-10-03 32.9 57.0 池添謙一3 着 ⑬ルーラーシップ ・・・・・・・・2.23.5 13-11-13-15 32.7 57.0 C.ウィリアムズ4 着 ⑩ダークシャドウ ・・・・・・・・2.23.5 13-14-13-12 32.8 57.0 M.デムーロ5 着 ④フェノーメノ ・・・・・・・・・・・2.23.9 04-05-05-07 33.5 55.0 蛯名正義6 着 ⑯トーセンジョーダン ・・・・・2.23.9 02-02-02-02 33.8 57.0 C.スミヨン7 着 ①ビートブラック ・・・・・・・・・2.24.0 01-01-01-01 35.6 57.0 石橋脩8 着 ⑥レッドカドー ・・・・・・・・・・・2.24.1 11-11-10-12 33.4 57.0 G.モッセ9 着 ⑧エイシンフラッシュ ・・・・・2.24.1 08-08-08-07 33.7 57.0 C.ルメール10着 ③ジャガーメイル ・・・・・・・・2.24.3 16-16-16-16 33.3 57.0 W.ビュイック11着 ⑪ジャッカルベリー ・・・・・・・2.24.5 15-15-13-07 34.1 57.0 C.オドノヒュー12着 ⑤マウントアトス ・・・・・・・・・2.24.6 08-08-10-12 33.9 57.0 R.ムーア13着 ⑭ソレミア ・・・・・・・・・・・・・2.24.7 04-04-04-03 34.5 55.0 O.ペリエ14着 ⑨オウケンブルースリ ・・・・2.24.9 07-06-06-07 34.5 57.0 浜中俊15着 ⑦メイショウカンパク ・・・・・・2.25.0 17-17-16-16 33.9 57.0 内田博幸16着 ⑫ローズキングダム ・・・・・・2.25.4 10-10-08-03 35.2 57.0 武豊17着 ②スリプトラ ・・・・・・・・・・・・2.27.7 06-06-06-11 37.2 57.0 N.カラン12.8-11.0-12.0-12.3-12.1-12.1-12.2-12.0-11.9-11.7-11.5-11.5 1(15,16)(4,14)2,9(5,8)12,6,17(13,10)11,3,7 1(15,16)14,4(2,9)(5,8)12(13,6)17,10
1995 ジャパンカップ(G1) ランド Lando ヒシアマゾン大外猛追 [02:49]
当時日本でも短期免許を取得していた主戦騎手のマイケル・ロバーツの助言もあって日本のジャパンカップへ参戦した。中央競馬クラシック三冠馬ナリタブライアンが出走していたが、ナリタブライアンは調子を取り戻せず6着に敗退。ランドは粘るタイキブリザードを交わし、ヒシアマゾンの追撃も問題にせず、優勝で引退レースを飾った。同年もドイツ年度代表馬に選出されている。
Tags: 1995年, ジャパンカップ, 日本盃, ランド, wins:, Lando, ヒシアマゾン, 2nd:, Hishi, Amazon, タイキブリザード, 3rd:, Taiki, Blizzard, ジャパンC, JC, 府中, 東京競馬場, Japan, Cup, Invitational, Japan's, Most, Prestigious,
1996 ジャパンカップ(G1) シングスピール vs ファビラスラフイン [02:37]
2歳から4歳の前半までは典型的善戦マンで、G1競走2着が3回あるものの、重賞の優勝経験はゴードンリチャーズステークス(G3)だけであった。ところが、1996年の秋シーズンにカナダに遠征すると、カナディアンインターナショナルステークス(G1)でカナダ三冠馬チーフベアハートを破り優勝。続くブリーダーズカップ・ターフでも同じマイケル・スタウト調教師の管理馬ピルサドスキーの2着と好走。続くジャパンカップでは、日本到着直後に熱を出し状態を不安視されながら、ファビラスラフインやエリシオを抑えて優勝し、一気にトップホースの1頭となった。
Tags: 1996年, ジャパンカップ, 日本盃, シングスピール, wins:, Singspiel, ファビラスラフイン, 2nd:, Fabulous, la, Fouine, ジャパンC, JC, 府中, 東京競馬場, Japan, Cup, Invitational, Japan's, Most, Prestigious, Race, Grade1, Tu
2006 ジャパンカップ(G1) ディープインパクト Deep Impact [02:44]
11月26日の復帰戦ジャパンカップでは、2005年の有馬記念以来となったハーツクライとの再戦に注目が集まった。競馬マスコミは両馬の再戦を煽ったが、ディープインパクトは上述の薬物騒動→凱旋門賞失格のゴタゴタがまだ払拭されておらず、ハーツクライも、陣営が同馬に喘鳴症の兆候がある事を明かす(この時点では、レースには影響ないはずというスタンスであった)等、世紀の再戦というにはやや影のあるムードだった。ディープインパクトの単勝支持率は61.2%で、日本国内で走ったレースの中では最も低かったが、これでもジャパンカップ史上最高の支持率だった。なお、同レースは海外からは当年のカルティエ賞年度代表馬ウィジャボードを含む2頭しか出走せず、日本馬を合わせても11頭しかいないという、ジャパンカップとしては少数立てのレースとなった(理由はディープの強さを他の厩舎が知っていたことにより出走回避が相次いだ為)。レースはディープインパクトが終始最後方で待機、直線に向くと内に入ったウィジャボードを初めとする他馬を一気に捲くり、直線残り400mあたりからムチの連打で追い込み、残り200m付近でドリームパスポートを差し切り、2馬身差をつけ優勝した。レース後は武豊がウイニングランを行い、ファンに健在ぶりをアピールした。そして表彰式に出るときに武豊はファンと一緒になって万歳三唱をした。記念撮影では武の5本指に金子オーナーの1本指が加わって六冠を表す6本指が出来た。一方、再戦ムードを盛り上げたハーツクライは、陣営の予測以上に喘鳴症が進行しており、まったく見せ場なく10着に敗れた。
Tags: 2006年, ジャパンカップ, 日本盃, ディープインパクト, wins:, Deep, Impact, ドリームパスポート, 2nd:, Dream, Passport, ウイジャボード, 3rd:, Ouija, Board, ジャパンC, JC, Japan, Cup, Invitational, Japan's, Most, Prestig
2000 ジャパンカップダート(G1) ウイングアロー ダート王者の圧勝 [02:08]
2000年11月25日に行なわれた第1回ジャパンカップダートで1着となり初代王者となった。 掲示板を外したのはわずか2走のみと抜群の安定感を見せた。1998年及び2000年のJRA賞最優秀ダートホース。
Tags: 2000年, ジャパンカップダート, ウイングアロー, wins:, Wing, Arrow, 2nd:, サンフォードシチー, ジャパンCダート, JCD, 秋のダート王者, 府中, 東京競馬場, Japan, Cup, Dirt, Invitational, Grade1, Dirt-2100m, 3years,