R 2012/04/01 GⅡ 産経大阪杯 [02:32]
2012/4/1(日) 2回阪神4日目 11R 2000m芝内B 稍重1 着 ⑪ショウナンマイティ ・・・・・・・ 2.05.5 - 34.3 56.0 浜中俊2 着 ⑥フェデラリスト ・・・・・・・・・・・ 2.05.7 - 35.2 57.0 横山典弘3 着 ②トーセンジョーダン ・・・・・・・ 2.05.8 - 35.6 58.0 岩田康誠4 着 ⑧ローズキングダム ・・・・・・・ 2.05.9 - 35.1 57.0 後藤浩輝5 着 ①ナカヤマナイト ・・・・・・・・・・ 2.06.0 - 35.3 56.0 柴田善臣6 着 ⑨アーネストリー ・・・・・・・・・・ 2.06.0 - 35.3 58.0 佐藤哲三7 着 ⑤コスモファントム ・・・・・・・・・ 2.06.2 - 35.9 56.0 大野拓弥8 着 ⑦ナリタクリスタル ・・・・・・・・ 2.06.2 - 35.2 56.0 幸英明9 着 ③フライングアップル ・・・・・・ 2.06.4 - 35.9 56.0 K.デザーモ10着 ⑫メイショウカンパク ・・・・・・・ 2.06.5 - 35.2 56.0 川田将雅11着 ④ダンツホウテイ ・・・・・・・・・・ 2.06.5 - 35.7 56.0 池添謙一12着 ⑩ソリタリーキング ・・・・・・・・ 2.07.2 - 36.2 56.0 秋山真一郎単 勝 ⑪ 900円 複 勝 ⑪ 220円 ⑥ 120円 ② 170円 枠 連 5 - 8 810円 馬 連 ⑥-⑪ 990円 ワ イ ド ⑥-⑪ 380円 ②-⑪ 700円 ②-⑥ 280円 馬 単 ⑪-⑥ 2660円 三連複 ②-⑥-⑪ 1740円 三連単 ⑪-⑥-② 11540円 データに誤りがあるかもしれないので参考程度にして下さい。
Tags: レースリプレイ, ショウナンマイティ, 浜中俊, 競馬, G2, SANKEI-OSAKA-HAI, Shonan-Mighty, Suguru-Hamanaka, Horse-racing
P 2012/04/01 GⅡ 産経大阪杯 [02:17]
2012/4/1(日) 2回阪神4日目 11R 2000m芝内B 稍重1 着 ⑪ショウナンマイティ ・・・・・・・ 2.05.5 - 34.3 56.0 浜中俊2 着 ⑥フェデラリスト ・・・・・・・・・・・ 2.05.7 - 35.2 57.0 横山典弘3 着 ②トーセンジョーダン ・・・・・・・ 2.05.8 - 35.6 58.0 岩田康誠4 着 ⑧ローズキングダム ・・・・・・・ 2.05.9 - 35.1 57.0 後藤浩輝5 着 ①ナカヤマナイト ・・・・・・・・・・ 2.06.0 - 35.3 56.0 柴田善臣6 着 ⑨アーネストリー ・・・・・・・・・・ 2.06.0 - 35.3 58.0 佐藤哲三7 着 ⑤コスモファントム ・・・・・・・・・ 2.06.2 - 35.9 56.0 大野拓弥8 着 ⑦ナリタクリスタル ・・・・・・・・ 2.06.2 - 35.2 56.0 幸英明9 着 ③フライングアップル ・・・・・・ 2.06.4 - 35.9 56.0 K.デザーモ10着 ⑫メイショウカンパク ・・・・・・・ 2.06.5 - 35.2 56.0 川田将雅11着 ④ダンツホウテイ ・・・・・・・・・・ 2.06.5 - 35.7 56.0 池添謙一12着 ⑩ソリタリーキング ・・・・・・・・ 2.07.2 - 36.2 56.0 秋山真一郎単 勝 ⑪ 900円 複 勝 ⑪ 220円 ⑥ 120円 ② 170円 枠 連 5 - 8 810円 馬 連 ⑥-⑪ 990円 ワ イ ド ⑥-⑪ 380円 ②-⑪ 700円 ②-⑥ 280円 馬 単 ⑪-⑥ 2660円 三連複 ②-⑥-⑪ 1740円 三連単 ⑪-⑥-② 11540円 データに誤りがあるかもしれないので参考程度にして下さい。
Tags: パトロールビデオ, ショウナンマイティ, 浜中俊, 競馬, G2, SANKEI-OSAKA-HAI, Shonan-Mighty, Suguru-Hamanaka, Horse-racing
2003 天皇賞(春)(G1) ヒシミラクル 再びミラクル起こる [03:23]
4歳となったヒシミラクルは阪神大賞典から始動した。しかし12着と惨敗。本番の天皇賞(春)を前にもう一叩きとして大阪杯を使ったが7着。そして天皇賞(春)に出走するも菊花賞後の惨敗続きで7番人気と評価は低かった。しかし、ヒシミラクルは菊花賞と同じように3~4コーナーでまくり気味に順位を上げていくとスタミナを活かして早め先頭に立った。これに対し後続は追いつけず、GI2勝目を挙げた。 ヒシミラクルが競馬というジャンルを超えて一躍有名になったエピソードに、宝塚記念における大口の投票があった。前日発売が行われていた土曜日の11時頃にウインズ新橋で一人の中年男性が安田記念の的中単勝馬券(130万円×9.4)と引き換えにヒシミラクルの単勝を1222万円分購入した。 購入前、9.7倍を示していた単勝オッズは彼の投票によって1.7倍の圧倒的一番人気となり、その後はオッズを下げていくものの前日オッズでは2番人気で、日曜日のスポーツ紙に大きく取り上げられた。ヒシミラクルの単勝オッズは最終的に16.3倍の6番人気に落ち着いたものの、ヒシミラクルがレースに勝利したためその払戻金は1億9918万6000円もの高額となった。馬券を購入した男性には馬名にかけて「ミラクルおじさん」、または払戻金にかけて「2億円おじさん」という通称がついた。さらにその後もワイドショーで取り上げられたり、的中させた男性を装う人物が現れて「配当金を全て寄付する」とJRAに連絡があったりした。なお的中させた男性が実際に配当金を受け取ったかどうかはJRAも公表していないため定かではない。 ヒシミラクル鞍上の角田晃一騎手もレース前日にこの事実を把握しており、優勝騎手インタビューでは「その(1222万円の)単勝を賭けた人は、僕以上の勝負師ですね」と語っていた。
Tags: 2003年, 天皇賞(春), ヒシミラクル, wins:, Hishi, Miracle, 2nd:, サンライズジェガー, 春の天皇賞馬, 天皇賞(春), 春天, 盾, 淀, 京都競馬場, Tenno, Sho, Spring, Grade1, Turf, 3200m, 4years, Old, And, Up, 角田晃一
1993 京都大賞典(G2) メジロマックイーン レコード走破 芦毛の名馬 [02:55]
京都大賞典では、2分22秒7という当時のコースレコードで、レガシーワールドに3馬身半差をつけ優勝。この結果、獲得賞金が史上初の10億円突破となった。しかし、天皇賞(秋)4日前に左前脚部繋靱帯炎を発症、そのまま引退・種牡馬入りが発表され、約1ヶ月後の11月21日、京都競馬場で引退式が行われた。 「無尽蔵」とも言われた豊富なスタミナから、ハイペースの長距離戦でも先行押し切りというレーススタイルで、一般的にステイヤー(長距離得意の馬)と認識されており、「史上最強のステイヤー」とも評される。しかし5歳以降に手綱を執った武豊は、「短距離でも充分に強く、ただ距離が持つだけ」「マイルのGIレースでも勝負になった」と発言している。また、一般に見られる例とは逆に、加齢と共にレースでの落ち着きを失っていったといい、1993年春の天皇賞前には「今のマックイーンに3200mは長すぎます」とも語っていた。 1991年春の天皇賞を勝った時点では、武はその能力について、「平成三強」と呼ばれたオグリキャップ、スーパークリーク、イナリワン (いずれも武が騎乗した)と比較する段階ではないと語っていた。その後、7歳の大阪杯で初めて「三強のような凄味が出てきた」と評し、結果的にラストランとなった京都大賞典の後には「今さら僕がどうのこうの言うレベルじゃない。本当に凄い馬ですよ」と絶賛した。当時、7歳は一般に衰えが見られる年齢とされており、その成長曲線の特殊性が指摘されている。
Tags: 1993年, 京都大賞典, メジロマックイーン, wins:, Mejiro, mcqueen, レガシーワールド, 2nd:, Legacy, World, 農林水産省賞典京都大賞典, 天皇賞前哨戦, 淀, 京都競馬場, Tenno, Sho, Autumn, Or, Japan, Cup, Step, Race, G
1990 安田記念(G1) オグリキャップ 芦毛の怪物 快勝 [01:46]
当初、今年初戦には大阪杯が予定されていたが、故障は見当たらないものの調子は思わしくなく、安田記念に変更された。レースでは2、3番手を追走して残り400mの地点で先頭に立ち、コースレコードの1分32秒4を記録して優勝した。 中央移籍後初めに主戦騎手を務めた河内洋は、オグリキャップのレースぶりについて、スピードタイプとは対照的な「グイッグイッと伸びる力タイプ」と評した。また「一生懸命さがヒシヒシ伝わってくる馬」「伸びきったかな、と思って追うと、そこからまた伸びてきよる」、「底力がある」とする一方、走る気を出し過ぎるところもあったとしている。河内の次に主戦騎手を務めた南井克巳は、オグリキャップを「力そのもの、パワーそのものを感じさせる馬」、「どんなレースでもできる馬」、「レースを知っている」と評した。同じく主戦騎手を務めたタマモクロスとの比較については「馬の強さではタマモクロスのほうが上だったんじゃないか」とする一方、「オグリキャップのほうが素直で非常に乗りやすい」と述べている。 オグリキャップの距離適性について、河内は本来はマイラーであるとし、同じく主戦騎手を務めていたサッカーボーイとの比較において、「1600mならオグリキャップ、2000mならサッカーボーイ」としている。また岡部幸雄はベストは1600mで2500mがギリギリとし、さらに中央時代の管理調教師であった瀬戸口もベストの条件は1600mと述べている。競馬評論家の大川慶次郎一見マイラーだが頭がよく、先天的なセンスに長けていたため長距離もこなせたと分析している。
Tags: 1990年, 安田記念, オグリキャップ, Oguri, Cap, ヤエノムテキ, Yaeno, Muteki, 春のマイル王者, 府中, 東京競馬場, Yasuda, Kinen, Grade1, Turf, 1600m, 3years, Old, And, Up, 武豊騎手, 年度代表馬, Horse, Of, The, Year, 最
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